HEYGOW ASMR

難関大英単語一覧

828 phrases

全828語。1語ずつ読み・意味・ネイティブ音声つき。語をタップすると無限リピート、下の例文をタップするとその語が文の中でどう鳴るかを聞けます。

この単語で耳から練習する
  1. 難関腹のあたりにかかわるさま彼女は一週間、腹の痛みを抱え、貝のせいにしていました
  2. TOEFL身が引けるほど、ひどく嫌うこと。中の語は「後ずさる」を意味します私は罪のない動物への残酷さを忌み嫌う。
  3. IELTSあり余るほど、そこに満ちていること出口が一本しかない町では、噂があふれます
  4. 難関前触れもなく、断ち切るように急に楽は不意にやみ、踊り手たちは動き続けました
  5. 難関吸いこんで、内へ取りこむことその古壁の水の吸いこみは、静かに致命的でした
  6. 難関あり余るほどの、ゆたかな量林檎のあり余りは、置き場の足りなさになりました
  7. 難関本体に添えて用いる、そえもの彼はカメラを買い、それから、そのそえもののためのそえものを買いました
  8. 難関問われれば説き明かす責めを負う誰かが責めを負わねばならず、そして誰もが忙しかったのでした
  9. 難関繰り返すうちに、当たり前になったさま彼女は、下を走る列車の音に慣れていきました
  10. 難関そうだと認めて、受け取ったと示すこと短い受取りの返事が届き、金のほうはついに届きませんでした
  11. 難関知り合わせる、なじませる決める前に、まずその釜と引き合わせておきましょう
  12. 難関知り合いの私たちはサマーキャンプで知り合いになった。
  13. IELTS止まっていたものを、働きはじめさせることこのボタンを押して警報を作動させてください。
  14. 難関手をこまねかず、みずから動いて彼女はその会をせっせと避け、みごとな覚え書きを送りました
  15. 難関秘めていたものを、実際のかたちにすることその計画の実現には九年と、二度の言い争いを要しました
  16. 難関どんな場にも合わせられる融通のきく計画は、どんな旅の初日をも生き延びます
  17. 難関そのつどの相手に合わせて、形を変えられるその案が融通のきくものになったのは、誰も何ひとつ合意できなかったからです
  18. 難関一度おぼえると、やめられなくさせるその遊戯は病みつきになるもので、説明書は一度も開かれませんでした
  19. 難関離れずくっついて守る彼らはあえて古い規則を守っています
  20. 難関形容詞平の語は「脳」で、こちらはその形容です
  21. 難関驚きや恐れのときに出る、体を急かす物質アドレナリンが彼女を塀の上へ運び、膝は後になって文句を言いました
  22. 難関こちらに逆らって働くさま。天候や地形など、感情を持たぬものについて言います彼らは逆らう天候の中を発ち、そして着きました
  23. 難関こうしたらどうかと、助言をする人助言者はみな一致し、そして農夫は逆をやりました
  24. 難関愛情、好意afficere とは「〜に何かをなす」こと。だから affection とは、あなたに起こることです
  25. 難関情のこもった、いつくしむような彼は犬にはいつくしむようで、ほかの誰にも折り目正しくありました
  26. TOEFL他の団体と結びついて、その一員となること。また、そうして結ばれた側も指します私たちの学校は地元の大学と提携する予定だ。
  27. TOEFLそうだと述べる証人はその話が本当だと断言するだろう。
  28. 難関「はい」の側であるさま。問いに対して肯う答えや、そうすると決めた方針を指しますその答えは肯うもので、すぐに返ってきました
  29. 難関病や災いが、ある人や土地を打ち据えること。上から一点に落ちる打撃です干ばつはこの地域の農民をしばしば苦しめる。
  30. TOEFL食ってかかること遊びの中の荒っぽさは別物です
  31. 難関こちらから仕掛けるように、攻めて彼は薔薇を容赦なく刈りこみ、薔薇は彼を赦しませんでした
  32. 難関落ちつかず、ざわざわと揺れている心彼の動揺は、紙の畳みかたにだけあらわれました
  33. IELTS気持ちよく、誰も逆らう気にならぬさま天気は快く、会話はそうではありませんでした
  34. 難関どこか似通っている彼が感じたものは安堵に近いものでした
  35. TOEFL文字で数を扱う分野代数は知らないものに名を与えます
  36. IELTS一本の線に合わせて、まっすぐ揃えること椅子を壁に沿って一列に並べてください。
  37. 難関本来なら害のない物に、体が過剰に反応すること埃のアレルギーのせいで、その古い書庫には入れませんでした
  38. 難関苦しみや重荷を、いくらか軽くすること。取り除くのではなく、軽くするだけですこの薬は痛みを軽減するのに役立つ。
  39. 難関分け前として、割り当てるtribuere とは「割り当てる」こと。だから tribute とは、支払いでした
  40. TOEFL人の輪から離れ、打ち解けないでいるさま。冷たさよりも、あえて距離を保っているという含みです彼のよそよそしさは驕りと取り違えられました
  41. 難関相反する二つの思いに、揺れるさま彼女はその引っ越しについて心が二つで、荷を二度詰めました
  42. 難関書かれたものを直して、よりよくすること。取り消すのではなく、直すことです委員会は古い規則を改正することを可決した。
  43. TOEFLはじめ水中で鰓呼吸し、のち陸で肺呼吸する生きもの。蛙や山椒魚がこれにあたりますその仲間はみな水の中で生を始めます
  44. 難関生き物の体の構造、またそれを研究する学問。物事の仕組みを細かく見る意味にも広がります彼女は翼の構造を調べました
  45. 難関先祖から代々受け継がれてきたさま先祖伝来の家は売られ、写真は従兄弟のもとへ行きました
  46. 難関命を持つさま。また、生気を吹き込んで動かすことも言います良い教師は退屈な授業を活気づけることができる。
  47. 難関小さく癇に障る、その不快さ滴る蛇口は小さな苛立ちで、やがてそれだけが音になりました
  48. 難関来るものを待ちうけて、胸をふくらませることその待ちうける気もちは、演奏会そのものより良いものでした
  49. 難関来る前から、それを見越している名が告げられるより先に、見越したような沈黙が落ちました
  50. IELTSどうであれ、とにかくとにかく屋根は直り、そして誰が払ったのかは、誰も知りません
  51. 難関済まぬと詫びること。もとは、自らを弁ずる言その詫びは卑屈でしたが、誰の心も動きませんでした
  52. 難関端末の上で動く、小さな道具立てこのアプリはかなりの時間を節約してくれます
  53. 難関をぞっとさせるその残酷な場面はほとんどの視聴者をぞっとさせるだろう。
  54. TOEFL手を打ち合わせて讃えること。また、行いをよしとして認める意味にも使います群衆は若いピアニストに拍手を送るため立ち上がった。
  55. IELTSその場合に当てはめられるさまその規則は船に、そして妙なことに橋にも当てはまります
  56. TOEFL当てはめて用いること。また、職や許しを願い出る書類も指します申請の状況をご確認ください
  57. 難関これから起こることへの、はっきりしない恐れ。前を向いた不安であって、済んだことには使いません彼は少し不安な気持ちで戸の外に待っていました
  58. TOEFL燃えるように、熱く思い入れの深いさま彼は、ただ一人の作者だけを熱心に読む人でした
  59. 難関家柄のよさが、身ごなしに出ている彼の貴族らしい物腰は、他のすべてを失っても残りました
  60. 難関武器、兵器彼の腕は細くとも、筋が張って素早いものでした
  61. 難関目が覚めて張りつめる度合い張りつめは一点までは助け、そこから害になります
  62. 難関自分を人より上と決めてかかり、それを隠さないさま。自信とは違い、比べる相手が要ります彼は自分がしてもいない仕事について傲慢でした
  63. 難関動脈医師は彼女の動脈の血流を調べた。
  64. 難関一つ一つ節をつけて、はっきりと言い表すこと。中の語は「関節」で、うまく言える人のことも指します彼女は明瞭で理路整然とした答えをした。
  65. 難関ぴりりと辛い、あの緑の葉その葉は苦く、給仕はそれを誇りに思っているようでした
  66. TOEFL調べて確かに知る誰が送ったのかは突き止められませんでした
  67. 難関それを誰それのしわざだと帰することその絵の帰属は、十年のうちに二度変わりました
  68. 難関本題を離れた ひと言彼は自分の師について ひと言はさみました
  69. 難関暗殺指導者の暗殺は国全体に衝撃を与えた。
  70. TOEFLはっきりと承知すること。うなずくにせよ署名するにせよ、こちらから行う一つの行いです彼女はほめ言葉ひとつなく承知しました
  71. TOEFL根気よく続ける彼女はどの手紙にも根気よく返しました
  72. 難関取り込んで自分の一部にすること。人の集まりが周りと見分けのつかないほど溶け込むことも指します移民は社会に同化しようと懸命に努力することが多い。
  73. 難関思わず息をのむほど、驚かせるさま彼女は驚くほどの回復を見せ、六月には仕事に戻りました
  74. 難関度肝を抜くほど、驚かせることその値は、あなたを仰天させるでしょう。そして一家は、それを現金で払いました
  75. 難関星の並びから人の運命を読もうとする営み。天文の学と同じ根を持ちながら、道が分かれましたその二つはかつて一つの職でした
  76. TOEFL体を使うことに長けたさま。競技にかかわることについても言います彼は体に長け、そう言うのは遅かったのです
  77. TOEFL地図をまとめた本。世界地図に限らず、人体や星の図を集めたものにも使いますその地図帳の国境の半分はもう動いています
  78. 難関原子原子ひとつが見られたのはずっと後のことです
  79. IELTSしっかりと結びつけられた、そのつながりその子は、欠けた木馬に強く心を寄せました
  80. TOEFL怖れを知らず、思い切って踏み込むさまそれは大胆な計で、あと少しで成るところでした
  81. 難関耳に聞きとれるほどの彼の答えはかろうじて聞きとれ、そして完全に明らかでした
  82. 難関自動の、無意識のautos とは「自ら」。automatic も autograph も、それを担いでいます
  83. 難関自分で決めてよいことその地域は一九四八年に自治を得ました
  84. IELTS役に立つこと。また、用いて益を得ること彼女の懇願は嵐に対して何の役にも立たなかった。
  85. TOEFL起きる前にそらす素早い判断が彼らに重大な事故を避けさせた。
  86. 難関大きなものを前にして、声も出なくなる心もち子どもらは鯨を前に声を失い、サンドイッチのことを忘れました
  87. 難関圧倒されるほどすばらしいさまawful は怖れを保ち、awesome はその大きさのほうを保ちました
  88. TOEFL証明なしに置く前提公理は証明されず、置かれるものです
  89. 難関頭に毛のない彼は二十歳で頭が禿げ、それきり二度と口にしませんでした
  90. IELTS強く打ちつけたときの、大きな音扉は大きな音を立てて閉まり、絵が落ちました
  91. TOEFL権力によって、その土地から出て行かせ、戻らせないこと。考えや思いを追い払う意味にも使われます王はその裏切り者を国から追放することに決めた。
  92. TOEFL借りを返しきれないと法の場で認められること。財産は分けられ、残りの借りは整理されます破産で話が終わるわけではありません
  93. 難関何も実らせないさま。土地について言い、また実りのない議論にも使います上の畑は何も実らず、ずっとそうでした
  94. 難関かご彼女は籠を腕にかけて運びました
  95. IELTS繰り返し打ちつけて、傷めつけることbattle も batter も、同じ語から来ています
  96. 難関あごひげ恐れ/明確な/あごひげ
  97. 難関身のこなし、そして向かっている方角回す前に、軸受けに油を差してください
  98. 難関人ならぬ、四つ足の大きな生き物紋章では、後ろ脚で立ち上がった獣を言います
  99. 難関誰かの代わりに、その人のためにそれは、正しさのために立つ怒りです
  100. IELTS比べるための基準その古い数値が比べる基準になります
  101. 難関何かの下に、その低いところにunderstand の中に「下」は、まるで入っていないかもしれません
  102. TOEFL人が良くなることを願うさま。中の語は「よく」と「願う」で、願うだけでも成り立ちますvelle とは「望む」こと。だから benevolent とは「よく望む」を意味します
  103. 難関広がらない彼の直し方には角がありません
  104. TOEFL上の立場から、位や誉れを授けること。与える側に、それを与えるだけの立場が要ります女王はその英雄に勲章を授けることを選んだ。
  105. 難関何がどうなっているのか分からなくさせること。中の語は「荒れ野」で、道に迷わせる絵がもとですわかりにくい地図は道に迷った観光客を当惑させ始めた。
  106. 難関値をつけて、買うと申し出るprae emere とは、誰かが値をつけるより先に買うことです
  107. TOEFL爆発によって外へ広がる強い力と音。強く吹きつける風や、勢いよく出す音にも使われますその壁は爆発の巻き添えの被害でした
  108. 難関目が見えないこと彼の失明はゆっくりと訪れ、耳がそれを迎えに行くように良くなりました
  109. 難関まばたきをすること。ごく短い時間のたとえとしても使われます日差しが強くなるにつれ彼女はまばたきし始めた。
  110. 難関この上ない、満ち足りた幸いbliss は blithe から、bless は blod から来ています
  111. 難関輪郭がぼやけて、はっきり見えなくなることfleogan とは「飛ぶ」こと、fleon とは「逃げる」こと。そして両者は滲みあいます
  112. IELTS体にかかわるさま、また体ごと彼らは彼を体ごと広間から運び出し、彼は喋りつづけました
  113. IELTS絶え間なく撃ちかけて、責め立てることbombard とは攻城砲のことで、石を投げるものでした
  114. 難関退屈させること、また穴をあけること彼女はその喪失を見事に堪えました
  115. IELTSひと勝負、また病のひと当たり何の話してるの?
  116. TOEFL何人かで案を出し合い、選ばずに並べてゆく仕方その案出しは九つの案を生み、使えるものは一つでした
  117. 難関続いていた仲や組が、こわれて別れることその解散は手紙で告げられ、みなによって否まれました
  118. 難関光の強さ、まぶしさの度合い画面のまぶしさが、車輛じゅうを眠らせませんでした
  119. TOEFLきびきびと速く、勢いのあるさま。歩みにも、商いの動きにも、風の冷たさにも使います祭りの前の週、商いは活気づいていました
  120. 難関銅と錫を合わせた、赤みのある金金は元素ですが、青銅はそうではありません
  121. 難関打撲傷、あざ/に打撲傷を負わせるblemish とは、はじめは打ち身——蒼白くなった場所のことでした
  122. 難関仏教仏教はすべての生き物への慈悲を説く。
  123. 難関いくつかをまとめて、くくったものbind は band も bond も bundle も、まとめて与えます
  124. 難関役所仕事の仕組み書式が増えるたび役所仕事も増えました
  125. 難関雑踏/せわしなく動く朝の市場は雑踏と騒音に満ちていた。
  126. TOEFL大きな災い。多くの人が損なわれ、後に長く残るような出来事を言いますその洪水は、その世代にとっての災いでした
  127. IELTS天から呼ばれたかのような、生涯の仕事con calare とは、人を呼び集めることです
  128. 難関蝋燭一本を単位にした、明かりの強さその洋燈は燭光で表され、骨董として売られていました
  129. IELTSなしうる力、その器量彼らには能力があり、そしてそのための理由が、まったくありませんでした
  130. 難関頭数、ひとり当たりを数える言い方一人あたりの数字は、ひどく偏った国を覆い隠していました
  131. TOEFL図の下に添える一行図の説明には年と場所が入ります
  132. 難関心を掴んで、離さないその老人は、買い物の書きつけひとつで部屋じゅうを掴むことができました
  133. TOEFL紙を厚く固めた板。軽くて安く、荷を包むのに広く使われますその週、荷はすべて紙の箱に入れられました
  134. 難関心臓と血管にかかわるさまこの歩きは心肺に効き、仕事の大半は坂がしてくれます
  135. 難関手や馬で引く、荷を積む車荷車は坂を下る勢いを保ちました
  136. IELTS店で、金の出入りを扱う人その勘定係は二度数え、銭箱は九ペンス足りませんでした
  137. TOEFL戦や事故で死んだ人と傷ついた人を、区別せず合わせて数えた者。数だけでは死者数が分かりません死傷者の数は、何人が死んだかを隠します
  138. 難関催しの食事を、そろえて出すこと彼らはおいしい料理で結婚式に食事を提供する。
  139. 難関好みや関心が広く、何でも受け入れるさま。中の語は「全体に即して」です彼女の読書は幅広く、そしてまるで無計画でした
  140. TOEFL原因と結果のつながりについての語。似た形の「無造作な」という語とは、一字違いで別ものですその二つのあいだに、原因と結果のつながりは見つかりませんでした
  141. 難関原因と結果のつながりとしてその二つの出来事は因果でつながっており、どうつながるかは誰にも示せませんでした
  142. 難関やむことなく、いつまでも続くやむことのない滴りは、配管屋が帰った日にやみました
  143. 難関空にあるものすべてに関わるさま。星でも月でも雲でも、地上でなければこの語で言えますその図は天体を一つずつ名前で示しています
  144. 難関勘定をすませて出るところ、また出ることその勘定台は閉じており、店はまだ開いていました
  145. 難関物が何から成り、どう変わるかを調べる学化学を指す語は、これと同じ語です
  146. 難関あご先彼は考え込むように手にあごを乗せた。
  147. 難関キリスト教キリスト教は何世紀にもわたってヨーロッパ中に広まった。
  148. TOEFL年を追った記録その年代記は語の途中で途切れています
  149. 難関回って元へ戻ること。血にも空気にも、回覧される書にも噂にも使います心臓は血液が体内を循環するのを助ける。
  150. 難関見知らぬ相手にも欠かさない、最低限の礼礼は言い争いを生き延び、友情は生き延びませんでした
  151. 難関礼儀と制度を教え、開けた暮らしへ導く彼らは島を教化しに来て、材木のために居座りました
  152. 難関ぶつかり合うこと。武力の衝突にも、色や予定が合わないことにも使いますここでは母音が仕事をしています。clash や clang でもそうであるように
  153. 難関宗教の職にある人々何マイルもの間、記録を残したのは聖職者だけでした
  154. 難関かちり、と鳴る短く乾いた音錠がかちりと鳴り、扉は押されもせずに開きました
  155. 難関硝子や金物が触れ合う、澄んだ音click とは音そのもの。clink は、そこに金属が入ったものです
  156. 難関同じ職場で働く仲間同僚の誰かが、机の上に書き置きを残し、名前は残しませんでした
  157. 難関亡くなった人を納めるための箱。多くは板を組んで作られますその棺は低い戸口から運び出されました
  158. 難関頭の働き全体頭の働きは四十から六十でほとんど変わりません
  159. 難関筋の通ったその説明は初めから終わりまで筋が通っています
  160. 難関ぐるぐると巻いたもの、その巻き綱の巻きが一つ、三十年のあいだ戸口に置かれていました
  161. 難関めいめいではなく、まとまってひとつとして彼らは示し合わせて、消えた椅子について何も言わないことにしました
  162. 難関彗星明るい彗星が夜空に現れた。
  163. TOEFL改まった調子で始める式典はちょうど九時に開始する。
  164. TOEFL身を退けぬところまで、約して踏み込むこと彼が身を入れていたのは仕事であって、会社にではありませんでした
  165. 難関よく話し、進んで伝えようとするさま新しい医師はよく話す人で、行列はゆっくり進みました
  166. 難関共産主義共産主義は財産の共同所有を推進する。
  167. 難関生産の手だてを共有すべしと説く人共産主義者と銀行家とが、その腰掛けと雨とを分けあいました
  168. TOEFL小さくまとまっているさま。動詞では、押し固めて隙間をなくすことを指しますその台所は狭いけれど、よくまとまっています
  169. 難関並べくらべることによるmaior は magnus「大きい」の比較級です
  170. 難関人の痛みを我がことのように思うさまその看護師は書類にはてきぱきと、患者には情け深く接しました
  171. 難関力量。同じことを別の語尾で言う語その用紙は片方の語を求め、意味していたのはまさに、もう一方でした
  172. 難関同じものを狙って、張りあっている張りあう二軒のパン屋は、三十年のあいだ互いを良くしました
  173. 難関寄せ集めてまとめる彼女はデータを一つの報告書にまとめる。
  174. IELTS互いに補い合って、全きをなすさまその二つの証言は補い合っており、どちらも完全ではありませんでした
  175. 難関入り組んでいて、ほどきにくいことその書式の入り組みようは、一つの午後で三人の弁護士を負かしました
  176. 難関組み合わせて作った材写真四枚から合成した像が作られました
  177. 難関筋道をのみこんで、分かること彼の規則の理解は、彼のふるまいよりも優れていました
  178. TOEFLせずにはいられない衝き上げ。望むかどうかとは別に、行いのほうが要求されます彼は衝き上げられて、錠を四度たしかめました
  179. 難関そこは認める彼女はついに自分の計画が失敗したと認めた。
  180. 難関頭に思い描くことのできるそれは思いつける唯一の答えで、それでも誤りでした
  181. 難関内緒ごとを、信じて打ち明けるfides とは「信」。だから confide と fidelity は親類です
  182. TOEFL自信のある彼は自信ありげな声にすぐ動かされます
  183. 難関定めどおりであること、その適合適合は二度確かめられ、それでも梯子は倒れました
  184. TOEFL乏しい根拠での当て推量火事の年についての彼の説は当て推量にすぎません
  185. 難関言外に連れてくるものその語は嫌な含みを連れてきます
  186. TOEFL間をおかず続けざまの九日続けて雨が降りました
  187. 難関使う量を抑えて長く保たせること。水や力や自然について使われます水は節約し、果物は保存します
  188. 難関むらなく、いつも同じように彼はいつも遅れ、そしていつも赦されました
  189. 難関子音ここでは語末の子音はほとんど聞こえません
  190. 難関同じ種に属しているその二羽は同じ種でしたが、並んで坐ろうとしませんでした
  191. TOEFL全体をつくっている一つ一つの部分。また、選ぶ側の住民も指しますその部分の一つ一つが、別々に量られました
  192. IELTS動ける幅を狭める限られた予算は私たちの旅行計画を制約しうる。
  193. 難関頼まれて助言をする、その道の人その相談役は、掃除係が春に言っていたことを彼らに告げました
  194. 難関使いきってしまうこと、その量その事務所での茶の消費は、率直に言って英雄的でした
  195. 難関熟考、瞑想深い熟考の末、彼女は留学を選んだ。
  196. 難関いまあるもので足りている彼は満ち足りて見え、そのさまが弟の癪にさわりました
  197. IELTS足りていると感じて、波立たぬ心満ち足りた思いは彼に遅く訪れ、最期まで留まりました
  198. 難関たがいに食い違って、両立しないその二つの証言は食い違っており、どちらも正直なものでした
  199. IELTS皆で出し合う中の、自分の分彼女の醵金は少額でしたが、誰よりも先に届きました
  200. IELTS工夫して、どうにか仕立てあげること技術者たちはその問題への巧妙な解決策を考案した。
  201. 難関慣習/大会握手はここでは一般的な社会的慣習だ。
  202. 難関位置を指す数の組座標はどれも小数第四位まで示されます
  203. 難関つがい、交わる蛙たちは騒がしくつがい、池はみなにそれを知らせつづけます
  204. 難関こしらえたものを、勝手に写させない権利その権利が切れて、歌は安くなりました
  205. 難関息の絶えた、人の体その芝居は亡骸で幕を開け、そのあと陽気になります
  206. 難関誤りを正し、直すための正しを述べた一文が、三頁分の賛辞を帳消しにしました
  207. 難関部屋どうしをつなぐ、細長い通路彼の狂おしい笑いが、廊下を空にしました
  208. 難関宇宙、秩序天文学者は広大で神秘的な宇宙を研究する。
  209. IELTS払うには重すぎるほど、値の張るさまここに隧道を通すのはできますが高くつきます
  210. 難関礼を尽くして、ていねいなさまその老人は、それに値せぬ人にさえ礼を尽くしました
  211. 難関裁きの行われる建物裁判所の外に荒れた群衆が集まりました
  212. TOEFL赤子を寝かせるための、揺れる小さな寝床。物事の生まれ育った土地の意味でも使われますその揺りかごは、彼女の祖父が作ったものでした
  213. TOEFL信じるに足るその夜の話で信じられるのは一つだけです
  214. 難関みすぼらしくて、出来のよくないそれはみすぼらしい宿でしたが、眺めはたいへん良いものでした
  215. 難関抜け目なく立ちまわる、そのずるさ狐のずるさは、そのほとんどが辛抱の話でした
  216. 難関学校全体で教える中身その教育課程は四年で二度書き直されました
  217. 難関取り出せるように整えて溜めた、資料の蔵そのデータ集は独自の存在の体系を持っています
  218. 難関日の出ているあいだの、その明るさ残された日の明るさには限りがあります
  219. IELTS強い光に打たれて、目がきかなくなること明るい舞台照明が若い演者たちの目をくらませる。
  220. TOEFL命を奪うほどのさま。また、ひどく退屈なことにも使いますその量は致死のもので、札には何も書かれていませんでした
  221. 難関壊れて散らばった破片。建物にも岩にも、宇宙に漂う物にも使われます昔の打ち上げの破片が今も地球を回っています
  222. 難関うそでだまして、あざむいてその手紙はあざむくために書かれ、そして本物の悔いをもって署名されました
  223. 難関人としてはずれていないこと、その慎み彼にはよそを向くだけの慎みがあり、それ以上はありませんでした
  224. 難関見た目を整えるための飾り飾りは金でしたが、部屋はやはり寒いままでした
  225. 難関規則から導く規則から何が続くはずかを導きます
  226. TOEFL約した支払いをしないこと。また、何も選ばなかったときに自ずと決まる側という意味でも使いますその電話はリセット後に初期設定に戻る。
  227. TOEFL訴えられた側訴えられた側は審理の間ずっと黙っていました
  228. 難関従うまいと、正面から歯向かうさまその子は寝る時間に歯向かい、八時には眠っていました
  229. IELTSあるべき分に、届いていない状態鉄の不足は、まず爪に現れます
  230. 難関水気を失わせる、また、失う走者は乾いた暑さのなかで早く水を失い、それに気づき損ねます
  231. 難関代表団日本からの代表団が新しい工場を訪れた。
  232. 難関書かれたものを消して、無かったことにすること。跡を残さずに取り除きます二行目を消して、もう一度読んでみてください
  233. 難関務めを果たさぬ者。また、法を犯した若い者を指す語としても使われます二つの勘定が、四か月ぶん滞っていました
  234. IELTS人や物事が終わりを迎えること夕刊の終焉に、誰ひとり驚きはしませんでした
  235. TOEFL建てられたものを、跡形なく壊すこと作業員たちは来月その古い橋を取り壊す。
  236. TOEFL人前ではっきりと悪いと言い立てること。訴え出て名を挙げることにも使います指導者たちは不公平な新法を非難するために集まった。
  237. 難関強く嘆いて非とする私たちは動物へのあらゆる残虐行為を非難します。
  238. TOEFL配して使えるようにする将軍は国境沿いに部隊を配置した。
  239. 難関よくないものとして、低く言う彼は誰よりも先に、自分の仕事を低く言うのが常でした
  240. 難関気分が重く沈み込む、うつの傾きのある彼の沈み込む冬は、なんの前触れもなく早春に終わりました
  241. 難関あるべきものを奪われている状態眠りの欠乏は、易しい問いを難しい問いのように見せました
  242. IELTS下へ降りてゆくこと、また血筋登りには九時間かかり、下りには十九分かかりました
  243. 難関しばらくのあいだ引き止めておくこと。まだ裁きが下っていない段階の拘束を指します先生は授業の後、彼を少しの間引き止めた。
  244. 難関気をくじいてやめさせるその罰金は誰かを思いとどまらせるには軽すぎました
  245. 難関そこなうもの、その損なわれその遅れは、弁護士を除くすべての人の損になりました
  246. 難関まるで持っていないその手紙には温かみがまるでありません
  247. 難関権威をもって言い渡された、短い言葉彼は古い箴言を繰り返し、誰もそれを試そうとはしませんでした
  248. 難関日ごろ何を食べるかにかかわる彼の食の決まりは、読み終えた本しだいで変わりました
  249. 難関広がって混ざること。形容詞では、締まりなく散漫であることを言いますそのランプは部屋中に柔らかな光を拡散させる。
  250. 難関食卓についてきちんと食事をすること食堂は寒く、台所は暖かいのでした
  251. 難関修了を証する一枚証書は八月に郵便で届きました
  252. 難関外交官彼は嘘がつけず、たいそう不出来な外交官でした
  253. 難関規律にそむいた者を、正すためのその懲戒の面談は短く、その後の沈黙は長いものでした
  254. 難関扱いに差をつけること。よくない意味で使われますが、細かく見分けるという中立の意味もあります誰かを不当に差別することは間違っている。
  255. 難関人を分け隔てして、不当にあつかうさまその古い規則は差別的で、何年も誰も気づいていませんでした
  256. TOEFL値打ちのないものとして相手を見下すこと。怒りではなく、相手にする気がないという冷たさです彼女はその申し出をあからさまに見下して眺めました
  257. 難関うそやごまかしをすることはじめの小さなごまかしが、あとのすべてを不可能にしました
  258. 難関言いつけに従わないその言うことをきかぬ山羊は、丘のすべての門を開けていました
  259. TOEFL釣り合わない開き二つの半分の間の開きは大きいのです
  260. IELTS決まった分量ずつ、配り与えることその看護師は毎朝患者に薬を分け与える。
  261. 難関散らばって消えるここでは種は水に乗って散ります
  262. 難関面白くないという、その不興placere とは「喜ばせる」こと。だから displeasure は、それを取り去ります
  263. 難関足りないと感じて、承服できないその客は満たされておらず、汁物はみごとなものでした
  264. 難関まぎれもなく、はっきりとその部屋は、雨と古い紙のにおいがはっきりとしました
  265. 難関本来の形や姿がゆがむことその古い鏡のゆがみは、誰をも優しい顔に見せました
  266. 難関気を散らし、心を逸らすものその部屋の気散じは、どれも彼が用意したものでした
  267. TOEFL離れていく道は橋を過ぎてすぐ離れていきます
  268. TOEFL気を別へ逸らすもの。また、道の迂回も同じ語で言いますその火は目くらましで、金庫は空にされました
  269. 難関教義、独断的な説dogma とはかつて、ただの教えでした
  270. 難関野の生きものを、人の暮らしに馴らすこと猫の家畜化は、どちらかといえば取り決めのように見えます
  271. 難関避けようのない、悪しき定め。また、そこへ追いやることも言いますdom とは「裁き」。だから doom は、破滅である前に法でした
  272. 難関二重に、二倍にその手ちがいは二重に気まずいものでした。客が気づいていたからです
  273. TOEFL地位や勢いを失って崩れること。またその原因になったものも指しますその一家をつぶしたのは驕りでした
  274. IELTSまぎれもなく、まったくのまったくもって寒く、そして家主はそれを爽やかだと言いました
  275. 難関手加減なしに、思いきって彼らは献立を思いきって削り、そして行列は長くなりました
  276. TOEFL背筋が冷えるほど、ひどく厭わしいさま食べ物はひどいものでしたが、連れはそうではありませんでした
  277. 難関陰気な、もの寂しい陰気な雨が三日間も続いた。
  278. 難関二つから成る、二重のさまその部屋の二重の用途は、どちらにも向いていないことを意味しました
  279. 難関そっくり同じもの、また同じものを作ること。動詞と名詞で終わりの音が変わります控えのほうは別の引き出しに入れておいてください
  280. 難関長く使っても傷まないさま。丈夫という意味ですが、要点は強さではなく持ちの長さです安いほうの布のほうが長もちしました
  281. 難関住む、居住する多くの野生動物は森の奥深くに住んでいる。
  282. TOEFL年月をかけて細っていく長い旅の間に、私たちの物資はだんだん減り始めた。
  283. TOEFL人と違った風変わりなさま。中の語は「中心の外」で、真ん中でない点を軸に回る輪がもとの絵です彼女の風変わりな癖は、誰も害しませんでした
  284. 難関壁や谷に当たって、返ってくる音verber とは「鞭」。だから木霊とは、鞭打ち返された音です
  285. 難関自分というものへの意識、自我その映画は一つの自我に壊され、もう一つの自我に救われました
  286. 難関電気の力によってその門は電気で開き、手で閉じられました
  287. 難関小さな電流で情報を扱う機器の。湯を沸かす電気器具ではなく、数を返す機器の側です彼らは来訪をすべて電子で記録しています
  288. 難関むきだしの、根もとの力そのままのその寒さはむきだしのもので、外套のほうは飾りでした
  289. 難関高さ、また高く持ち上げることその村の高さが、寒さと静けさを説きました
  290. 難関外つ国に置かれた、国の出先大使館は閉まっており、それでも列はできました
  291. 難関住み慣れた国を出て、よそへ移ること移民は若い者を連れ去り、果樹園は立ったまま残されました
  292. 難関法として定める子どもは家で見たことを演じます
  293. IELTS外側からすっかり包んで、覆うことcapsula とは小さな箱。encase のほうは、その大きいほうを抱えています
  294. 難関強く惹きつけて、心を奪うこと。中の語は「歌う」で、呪をかける意味も持ちます手品師の芸は観客全員を魅了する。
  295. 難関分からずにいた者に、教え示すこと先生は私たちに歴史について啓発しようとした。
  296. 難関人を、怒りではち切れさせる丁寧な返答のほうが、無礼な返答よりも彼を怒らせたようでした
  297. 難関必ず伴って生じる農場を営むことは非常に長い労働時間を伴うことがある。
  298. 難関人の持ち物や境遇を、うらやましく思うさま自転車へ向けたうらやみの一瞥は、一秒ほど長すぎました
  299. 難関病の広がり方を調べる学疫学は一本の通りの地図から始まりました
  300. 難関ひと続きの中の、区切られた一場面その一件はまるごと、やかんが沸く前に終わっていました
  301. 難関同じものとして扱う沈黙と賛成を同じにしないでください
  302. 難関水や風が、少しずつ削り取っていくこと。信用や力がじわじわ失われることにも使います海の波が砂の崖を少しずつ侵食する。
  303. 難関こらえきれず、どっと噴き出すことその笑いの噴出は、考えうるかぎり最悪の一瞬に来ました
  304. TOEFL強い幸福感に包まれている状態。長続きしないという含みを伴うことが多い語です高揚した気分は物事を決める案内役には向きません
  305. 難関身をかわしてよけるin vadere とは「中へ行く」こと。evade が「外へ行く」であるように
  306. 難関明白な彼女の喜びは明るい笑顔から明白だった。
  307. 難関こうなるだろうと、あらかじめ抱く見込み彼女の見込みは控えめで、結果はそれより悪いものでした
  308. IELTS力や金を、使い果たしてゆくことランナーはレース中に多くのエネルギーを費やす。
  309. 難関ためしにやってみる段階のその試しのパンは重く、夕方までになくなっていました
  310. 難関細やかで、この上なく美しいさま。中の語は「探し出す」で、選び抜かれたものを言いますその箱には、精緻な象牙が一つ入っていました
  311. 難関まつげ小さなまつげが彼女の頬に落ちた。
  312. 難関まぶた彼はふざけてウインクするために片方のまぶたを閉じた。
  313. 難関目ざわりで、見苦しいものeyesore とは、つまるところ「目にとっての痛み」です
  314. 難関ありもしないことを、思い描いて楽しむ彼は小さな田舎家を思い描き、そして一軒も見に行きませんでした
  315. 難関別れ、告別caro は「肉」。carnival は、それへの別れでした
  316. 難関目立った特徴のない、のっぺりとした彼らは一時間、のっぺりとした褐色の平原を走りました
  317. 難関力が弱く、頼りにならないさま。体にも、明かりにも、言い訳にも使います遠くの窓に、かすかな明かりが見えました
  318. 難関牙をむくような、荒々しい獰猛な小犬が一匹で、農場をまるごと守っていました
  319. 難関通したいものだけを通し、残りをとどめる仕掛けfiltrum とはフェルトのことでした。だから filter は、布として始まったのです
  320. 難関大きなお金を集めて動かすこと、またその分野。動詞では資金を出す意味になります彼女は金融の仕事をしていて、よく出張します
  321. TOEFL壁に作りつけた、火を焚く場所。煙突とつながっていて、部屋の中心になることが多い設えです彼らは暖炉のそばの床に座っていました
  322. 難関指を折り曲げて、固く握った手彼は握った手を卓に置き、それからゆっくり開きました
  323. TOEFLひょいと裏返すこと。また、その軽い動きそのもの焦げる前にパンケーキをひっくり返してください。
  324. 難関飛んでしまった、飛び去った鳥たちは飛び去り、巣は紐でいっぱいでした
  325. 難関小刻みに、はためくように動くflutter や glitter に付くこの語尾は、「少しずつ、何度も」を意味します
  326. 難関眉の上から髪の生え際までの、額彼の額に静脈が浮き出ていました
  327. 難関これから起こることを、前もって言い当てるどの苗が生き残るかは、誰にも言い当てられません
  328. 難関金属を熱し打って形づくること。同じ語で、署名や書類を似せて作る「偽造する」の意味にもなります鍛冶屋は頑丈な鉄の門を鍛造するだろう。
  329. 難関以前は、かつてはその建物はかつて銀行を入れていて、いまはパン屋を入れています
  330. IELTSたまたま起こって、思いがけないさまその出会いは偶然でしたが、二人の人生を変えました
  331. 難関臭くて汚らしく、我慢しがたいさまその汚れた水は、工場が閉じてから一週間で澄みました
  332. 難関組織や町を、新たに興し据えることベンチに置き忘れられた財布を見つけました
  333. 難関不意に胸を突かれるような、こわさこわさは過ぎ去り、手の震えは去りませんでした
  334. TOEFL求めるものが少なく、質素に済ませるさま。食事についても暮らしぶりについても使われます彼らは質素な夕食をとって床につきました
  335. 難関根っこのところで、そもそもその二つの案は根本では同じで、それでも言い争われました
  336. 難関抑えの利かぬほどの、激しい怒り彼女の激怒は四分続き、その冷たさは何年も続きました
  337. TOEFLしても実らないさま。できないのではなく、しても何も変わらないことを言います実らぬ捜索が、二日のあいだ続きました
  338. 難関惜しまずに人へ分け与える心もち彼の気前のよさは声高で、彼の優しさは静かでした
  339. IELTSそのものが生まれ出た、そもそもの始まりその計画の始まりは、壊れた門についての苦情でした
  340. 難関生まれ持った、遺伝のうえで遺伝の上ではその二匹は従兄弟で、ふるまいは敵同士でした
  341. 難関書きものの型その本は書店が知るどの型にも収まりません
  342. 難関見せかけではなく、本心から彼は本心から詫びており、それでもまた同じことをしました
  343. 難関地がどんな石でできているかを調べる学その丘の地質が、井戸の涸れつづける理由を説きました
  344. 難関並外れて大きなもの、巨人その樫は巨人でしたが、嵐はそれでも持っていきました
  345. 難関すでに定まったものとして、あらかじめのいちばん大きな星に、いちばん高い神が与えられました
  346. TOEFL小さく硬い光がいくつも閃くこと。宝石や砕けた硝子の輝きがこれにあたりますflutter や glitter に付くこの語尾は、「少しずつ、何度も」を意味します
  347. 難関つついて、いやおうなく動かす梯子を支えている人を、つついてはいけません
  348. 難関目を奪うほど美しく、華やかなさまそれは目の覚めるような朝で、誰も屋内に入りたがりませんでした
  349. 難関言葉の組み立てを説く、その文法彼の文法はひどいもので、そして誰もが、たちどころに彼を理解しました
  350. 難関言葉の決まりを研究し、説く人文法学者が看板について投書し、役所はそれを塗り直しました
  351. 難関望みが満たされて、心が慰むことその満足はすぐに来て、後悔もまた時間どおりでした
  352. 難関望みを満たして、喜ばせること。少しの間の満足について言うことが多い語ですあなたの成功を見られたら私は満足するでしょう。
  353. 難関喪ったものを、深く悼み悲しむ彼らは彼に、悼むための一週間と、月曜からの仕事とを与えました
  354. 難関痛みや嫌悪から、顔をゆがめること。作った表情ではなく、思わず出るものです彼女は顔をゆがめて、その薬を飲み下しました
  355. IELTS苦しさや呆れから漏れる、低いうめき三人目の話し手が立つと、場内にうめきが広がりました
  356. TOEFL獣が喉の奥で低く鳴らす、脅しの声。人が不機嫌に低く言うことにも使われますもつれと唸りとは、別々の二語です
  357. 難関小声で、ぶつぶつと不平を言うgrumble の語尾は、crumble も mumble も tremble も作ります
  358. 難関ひと吹き、急に吹きつける風ひと吹きが、卓布とサンドイッチの半分を持っていきました
  359. 難関動きを鈍らせる厚い手袋は寒さより仕事を鈍らせます
  360. TOEFL繰り返し悩ませて、休ませないこと。ひどい一撃ではなく、絶え間ない小さな攻めを言います動物園の動物を困らせないでください。
  361. TOEFL寒さや乏しさに、よく持ちこたえるさま強い草木は、誰も水をやらなかったもののほうでした
  362. 難関長く続く強い憎しみ。一度の怒りではなく、持ち続けられている状態を指しますその古い語尾は、hatred のほかには生き残っていません
  363. 難関もやがかかって、ぼんやりしたその晩についての彼の記憶は曖昧で、うたがわしいほど都合のよいものでした
  364. 難関体によく、健やかさを保つその散歩は体によく、終点の酒場はそうではありませんでした
  365. 難関体によいやり方で彼は平日は体によく食べ、週末は英雄的に食べました
  366. 難関かかと彼は右のかかとの腱を切りました
  367. IELTS程度を、いっそう強く高めることその音楽は映画の緊張感を高めるのに役立った。
  368. IELTS自らではどうにもできぬさまそのあとの一日、それは柔らかく無防備です
  369. 難関筋を通し、恥じるところのないhonos とは「名誉」。だから honorable とは、名誉あるものと見なされることです
  370. 難関水平の。地平線が語のもとで、上下ではなく左右に伸びる向きを指します紙を横切る水平な線を引いてください
  371. 難関ホルモンのはたらきによるさまその変化はホルモンによるもので、医師はそれを慌てずに告げました
  372. 難関体の中を巡って、働きを命じる物質一つのホルモンが木に葉を落とせと告げ、木はそれに従いました
  373. 難関身の毛のよだつ思いをさせるその請求書が彼をぞっとさせたのは、零を数えてからでした
  374. 難関苦しみを与えないよう心を配るさま。human とは意味も発音も別の語です苦しめない扱いは規則で求められています
  375. IELTS人の苦しみを救おうとするさまその人道の救援は遅れて着き、町はすでに自力で建て直していました
  376. 難関人という生きものの、そのすべて人という生きものは車輪を発明し、それから行列を発明しました
  377. 難関おのれを低く置き、驕らない心彼女の謙りは本物で、それゆえ褒めるのがひどく難しいものでした
  378. 難関神を讃えて、みなで歌う歌その歌は古い讃美歌のもじりです
  379. TOEFL議論のために仮に立てた例。作り話とは違い、それについて真剣に考えるために置かれます仮の例を一つ取って、最後まで考えてごらんなさい
  380. TOEFL氷河から割れて海に浮かぶ巨大な氷。九割ほどが水面下にあり、見えている部分は氷山の一角にすぎません氷山は十分の一しか水の上に出ていません
  381. 難関あたりを照らすこと、その明かり広間の明かりは、日の光よりも優しいものでした
  382. 難関ことばが呼び起こす、まなうらの絵その詩の心象は借りものであり、そして見事に置かれていました
  383. TOEFL釣り合いが取れていないこと。どちらが重いかではなく、等しくないことを言います帳面の食い違いは小さく、そして古いものでした
  384. 難関どっぷり漬かる布を漬けて一晩置いてください
  385. 難関よその国から入って住みつくこと。in- は「中へ」で、入る側から見た言い方です国へは immigrate し、国からは emigrate します
  386. 難関知識や味を分け与える良い教師は知識と優しさの両方を伝える。
  387. TOEFLどちらにも肩入れしないさま。好き嫌いを持たないのではなく、判断に持ち込まないことです偏りのない読み手なら、同じことを言うでしょう
  388. 難関待ちきれずに、いらだつ心もち彼は辛抱を沁みこませようとし、代わりに短気を教えました
  389. TOEFL行く手をふさいで遅らせるpes とは「足」。だから impede とは、足を捕えることです
  390. 難関どうしても先にすべき門を閉じておくことが何より肝心です
  391. 難関体の中へ埋めこむ、そのものその埋めこみは働き、傷あとのほうがずっと長くかかりました
  392. 難関力が及ばず、どうすることもできないこと彼は屋根から洪水を眺め、おのれの無力を感じました
  393. 難関思いつくままに、こらえずに動く衝動にまかせた一通の手紙が、彼から十年の静かな夕べを奪いました
  394. 難関求められる水準に、届いていない暖房は足りず、毛布はみごとなものでした
  395. 難関気を配らず、うわの空なうわの空の一瞬が、彼から午後の仕事をまるごと奪いました
  396. TOEFL生まれつき備わっているさま。多くは受け継がれてきたものを指します彼女は北がどちらかを生まれつき感じ取れました
  397. 難関用心を欠いて、無防備に彼は用心もなく承知し、それを一年悔やんで過ごしました
  398. 難関その務めを果たす力が足りないさま新しい上司は親切で、そして書類仕事にはまるで不向きでした
  399. 難関取るに足らぬほど、わずかなその差は取るに足らず、言い争いのほうはそうではありませんでした
  400. 難関前と後とで食い違っている彼の説明は食い違っており、そしてまったくの自信をもって語られました
  401. IELTS手間をかけさせる、その不都合彼らは不便を詫び、そしてまた橋を閉じました
  402. TOEFL限りが定められていないさま。いつまで、とは言わぬことその延引は期限なきもので、十一か月続きました
  403. TOEFL不当なことに対して湧く、正しさを含んだ怒り。自分のためでないことが多い感情ですその手紙は、あらわな義憤で書かれていました
  404. 難関まわりくどく、じかでないまわりくどい答えは、じかな答えよりも多くを彼らに告げました
  405. 難関行き渡り方の偏りその同じ十年で偏りは広がりました
  406. 難関悪いことで名の知れたさま。famous の反対ではなく、悪名高いという意味ですその橋は事故の多さで悪名高いのです
  407. 難関人から人へ、うつっていく彼の笑いはうつるもので、彼の意見はそうではありませんでした
  408. 難関自分は下だという、その引け目彼女の引け目は、一人の教師と一つの年から来ていました
  409. TOEFL気を入れて膨らませること。数や値を、実より大きく見せる意味にも使います私たちはポンプで風船をふくらませた。
  410. TOEFL限られたものでうまく工夫する力。ひらめきよりも、やりくりの巧みさを指しますその橋は見事な工夫で架けられました
  411. 難関純真な、率直な彼女の純真な笑顔は悪気のなさを示していた。
  412. TOEFL起きにくくする寒い天候は植物の成長を妨げることがある。
  413. 難関はじめのうちは、当初は彼ははじめ断り、それから週末じゅう手伝いました
  414. 難関施設に収容されている人収容者の一人が、南の壁づたいにトマトを育てていました
  415. 難関無数の無数の星が澄んだ夜空を満たしていた。
  416. 難関自分に自信が持てず、不安なさま自信のなさが、彼にまず話させ、聞くのは後回しにさせました
  417. 難関引かずに、言い張りつづけるその執拗な叩く音は、枝でした
  418. 難関少しずつ、心に沁みこませる彼は辛抱を沁みこませようとし、代わりに短気を教えました
  419. IELTS組織として、定まった仕組みに関わるさま組織としての回答には四か月かかり、そして中身はほとんどありませんでした
  420. 難関順を追って、やり方を教え込むことコーチが正しいフォームを私たちに教えてくれる。
  421. 難関区間を足し合わせたもの積分は線の下の面積を与えます
  422. 難関意図/熱心な彼女は助けようという明確な意図で行動した。
  423. 難関たがいに交わって、横切りあうその二つの道は教会の裏で交わり、ほかのどこでも交わりません
  424. 難関あいだへ割って入り、手を出すこと早いうちの一度の介入が、後の多くを省いたことでしょう
  425. TOEFL恐れを抱かせて、思うままに動かそうとすることその手紙は脅すためのものでしたが、効きませんでした
  426. 難関それ自体に備わるその仕事は彼女にとってそれ自体に値打ちがあります
  427. IELTS自分の内を覗くこと自分の内を覗いても動機はよく分かりません
  428. IELTS招かれもせず、割りこんで入ることob trudere とは「向かって突き出す」こと。intrusion は内へ突き込みます
  429. 難関筋の立たない結論はどうあれ、その論は筋が立ちません
  430. TOEFL手元にある品を数え上げた一覧、またその品そのもの。数える作業自体も指します在庫の半分は一年動きませんでした
  431. 難関こちらの意志によらず、勝手に起こるこらえきれぬ笑いが漏れ、その厳かな一瞬を台なしにしました
  432. 難関ちりちりと神経にさわる、その苛立ちその苛立ちは物音として始まり、方針として終わりました
  433. 難関あごボクサーはあごに鋭い痛みを感じた。
  434. 難関危険にさらす彼は自分のために彼女の名を危うくしませんでした
  435. 難関世に起こることを調べ、書いて伝える仕事その仕事は住まいの代金を払い、そして休暇を台なしにしました
  436. 難関公正に裁判官はすべての事件を公正に扱った。
  437. 難関血から要らないものを濾し取り、尿として出す臓器。二つあり、ひとつでも生きていけますひとつでも二つ分の働きができます
  438. 難関親族、血縁この根はまた、generate も genetic も kin も作ります
  439. 難関手入れを怠って、効き目や関わりが切れること。わずかに咎めを含む語です一瞬の注意の途切れがその間違いを招いた。
  440. 難関赤道から南北への隔たりその緯度では日は完全には沈みません
  441. IELTS先に立って導くさま、その第一の寺へ続く道は狭いです
  442. 難関法律を制定する議会はきれいな水を守る法律を制定するかもしれない。
  443. 難関法や決まりにかなったやり方で彼女は正しく勝っており、それでもそれを証さねばなりませんでした
  444. 難関だらだらと長いその詫びは長々としており、説明はさらに長いものでした
  445. IELTS二つのうち、小さいほう、軽いほうのmagister とは「より大きな者」。minister とは「より小さな者」です
  446. TOEFL命を奪うだけの力があるさま。実際に殺したかどうかではなく、殺しうることを言いますその量は、数時間のうちに命を奪うものでした
  447. 難関語のたくわえ全体その職の語彙は一冊分あります
  448. TOEFL舌でなめること。また、炎が舐めるように立ち上るさまにも使います子犬は嬉しそうに私の手をなめ始めた。
  449. 難関一生のあいだ、ずっと続く彼は生涯、無料図書館の擁護者でした
  450. IELTS描かれたものが、本人に似ていることその似ようは驚くほどで、二人ともそれに触れませんでした
  451. TOEFL言葉そのものを対象とする学問。個々の言語を習うことではなく、言語の仕組みを調べます言語学は多くの言語を学ぶことではありません
  452. 難関二つのものをつないでいる、そのつながりその二つの出来事のあいだのつながりは、細くはあれ、たしかにありました
  453. 難関布から出る、こまかな綿ぼこり衣嚢の綿ぼこりは、外套そのものより長もちしました
  454. 難関読み書きのできるさま町の半分は読み書きができ、その全部が歌えました
  455. IELTS生き生きとして、動きに満ちたさまその議論は活気に満ち、何ひとつ決着しませんでした
  456. 難関議員に働きかけて、事を運ぼうとすること彼らは静かに働きかけ、そして票は演説ひとつなく変わります
  457. 難関長いあいだ持ちこたえるその塗料は長もちし、色のほうは残念でした
  458. 難関基準線から東西への隔たりその二つの町は経度だけを同じくします
  459. 難関形の定まらぬ、ひとかたまり粒の砂糖は、塊よりも早く溶けます
  460. 難関金をかけた、贅を尽くしたさまこれは luxurious と同じ語ではありません
  461. TOEFL大きく見えるようにする顕微鏡は小さな細胞を大きく拡大できる。
  462. 難関ただ害を与えたいがために為される、悪意のさまその噂は悪意あるものであり、そして本当でもありました
  463. 難関必ず従わなければならないさま。選ぶ余地がないという点が要です最初の一週間は出席が義務です
  464. 難関はっきり表れるその無理は十二月にははっきり表れました
  465. 難関著しい、目立った誰かが、糸で頁にしるしを付けていました
  466. TOEFLはっきりと目に立つほどに。程度が、見て分かるほど大きいことを言います二年目は、目に見えて乾いていました
  467. 難関目を瞠るほどの、驚くべきものそれはマーベル・シネマティック・ユニバースの一部だよ。
  468. 難関妊産婦の、母性産科病棟では今日、健康な赤ちゃんが3人生まれた。
  469. 難関格言祖母は「正直は必ず報われる」という格言に従って生きた。
  470. 難関なんの意味もなさないその詫びは、ほぼ同じ分量だけ丁寧で、そして無意味でした
  471. 難関はかって分かるほどに、目に見えて窯を掃除してから、パンは目に見えて良くなりました
  472. 難関真ん中の値ここでは平均より真ん中の値が語ります
  473. TOEFL間に立つ賢明な先生が生徒たちの喧嘩を調停するのを助けた。
  474. 難関病を治すために用いる薬、その処方彼の薬は二度変わり、眠りもそれにつれて変わりました
  475. 難関その一員であること、その資格その一員であることを実にするのは、名簿です
  476. 難関害をなしそうな、脅かす存在。まだ何もしていなくても、この語は使えますその枯れ木は、下の道にとって危ないものでした
  477. 難関咎めるべきところを、あえて赦すさまその試験官は綴りには寛く、年号には厳しくありました
  478. 難関顕微鏡でなければ見えぬほど小さい顕微鏡でしか見えぬ生き物が、池ぜんたいを緑にしました
  479. 難関日の真上に来るころ、正午正午までに氷は消え、そして泥が来ていました
  480. IELTS圧するほどの、大きな力を持つさまその大河は、ほとんどの区間で深さ四インチしかありません
  481. 難関人のあいだに入って、混じり合う彼は人に混じりに来て、一晩じゅう外套の脇に立っていました
  482. IELTS取り違えたまま、信じられている考えその誤解は、それが取って代わった事実より古いのです
  483. 難関してはならぬ、悪いおこないmisdeed の mis は、「悪く」を意味する古い語です
  484. 難関身にふりかかる、不運な出来事不運の一つは郵便で届き、あとは電話で届きました
  485. 難関誤って彼女は誤って私の傘を掛けから取っていった。
  486. 難関低く長く、うめくような声を出す低いうめきが管から聞こえ、配管屋は微笑みました
  487. TOEFL落ち着きを失って荒れた群衆。この語には必ず、良くないものだという見方が含まれます群衆を暴徒と呼ぶ時点で、それは判断を下しています
  488. 難関しっとりと湿り気のあるさまmoist は「新しい葡萄酒」を意味するラテン語から来ました
  489. 難関進み続ける勢い荷車は坂を下る勢いを保ちました
  490. 難関独白その俳優は舞台で感動的な独白を披露した。
  491. TOEFLきわめて大きく、また後の世に残るほど重いさま。記念のために建てられたものが元ですそれは記念に値する仕事であり、そして残りました
  492. 難関灯に寄る、粉をまとった夜の虫moth はまず、衣を食う幼虫を名づけていました
  493. 難関いくつもの文化がまじり合っているその学校は、この語が作られる前から多文化でした
  494. 難関数えきれないほど多いこと、またその群れ。人にも物にも理由にも使える改まった語です断る理由はいくらでもあります
  495. 難関ぶつぶつ言う、口ごもるgrumble の語尾は、crumble も mumble も tremble も作ります
  496. 難関煮くずれて、どろりとしたものmush はおそらく mash であり、mash とは「混ぜる」ことです
  497. 難関イスラム教徒イスラム教徒の隣人たちが私たちを夕食に招いてくれた。
  498. TOEFL言葉では説きあかせない、人を超えたものに触れるさま。理よりも体験のほうを重んじます彼女の文は、終わりに近づくと神秘めいた調子になります
  499. TOEFLある民族の神々と始まりの物語の全体。また、それを調べる学問も指しますローマの神話は、その神々の多くをギリシアから借りました
  500. 難関昼間の、ごく短い眠り昼のあとのひと眠りが、彼の守った唯一の掟でした
  501. 難関国家主義、民族主義高まる国家主義がその国の初期の歴史を形作った。
  502. 難関航行、ナビ優れた航行技術が船員たちを安全に航路に保った。
  503. 難関国が持つ海の軍。船と、それを動かす人々の全体を指しますその海軍は商船から作られました
  504. TOEFL花が虫を呼ぶために出す甘い液。蜂はこれを集めて蜜にしますその花は蜜を差し出し、何も取りません
  505. 難関何事も否と受け取ってしまう、心の傾きその部屋の否定の空気は、寄りかかれるほど濃いものでした
  506. 難関落ち着かず、そわそわする心もち彼女の緊張は始めた途端に去り、終わりぎわに戻ってきました
  507. 難関網、正味の網は、ひとかたまりのもつれになって上がってきました
  508. 難関脳の中の化学のはたらきにかかわる脳内の化学による説明は、悲しみよりずっとあとに届きました
  509. 難関神経の細胞にかかわる神経の傷みは小さく、その影響はそうではありませんでした
  510. 難関脳と神経のはたらきを調べる学脳科学は、人々がすでに知っていた多くのことに、名を付け直しました
  511. IELTSとりわけ目立って、著しくその計画は、唯一試された場所で著しく失敗しました
  512. 難関しかるべき筋へ、正式に知らせる学期の二週目までに、事務室へお知らせください
  513. 難関それにも構わず年にも構わず、彼女は全行程を歩きました
  514. TOEFL体に害のあるさま。息を吸うと毒になる気体や煙について、よく使われます空気が体に悪くなる前に窓を開けてください
  515. TOEFLごくわずかな違いその訳は細かな違いをことごとく落とします
  516. TOEFL感じが失せて、あるはずの痛みも触れも届かぬさま指の感覚がなく、彼は硬貨を数えそこないました
  517. 難関誓いを立てて修道院に入った女性修道女が彼女にラテン語を教え、彼女は語尾を一つも忘れませんでした
  518. 難関病む人に付き添い、世話をすること母の世話をしたことは、どの講座よりも多くを彼女に教えました
  519. IELTS体を養う、食のなかの成分ほうれん草は鉄分など栄養素がたっぷり詰まっている。
  520. 難関栄養にかかわるその栄養の表示は、味を除くすべてを並べていました
  521. 難関滋養に富んだ、体によいその汁物は滋養に富み、そして眼目はパンのほうでした
  522. 難関文句をつけたくなるような、いやなそのにおいは我慢のならぬもので、家主は留守でした
  523. 難関決まりで、そうせねばならないその形ばかりの挨拶は短く、誰も彼に礼を言いませんでした
  524. TOEFLある思いが去らずに、心を占め続けること。考えの話であって、行いの話ではありません小さくて重要でない細部に気を取られすぎないようにしよう。
  525. 難関起こりやすさの見込み。また、対立して仲違いすることも言います最後の箱には、雑多な半端ものが入っていました
  526. TOEFL差し引きで釣り合わせる良い年が結局は悪い年を埋め合わせます
  527. IELTS重くのしかかって、息苦しくさせるさま暑さは息苦しいほどでしたが、会合はそれでも屋外で開かれました
  528. IELTSいくつかの中から、ひとつを選び取ること多くの学生が卒業後に留学することを選択する。
  529. 難関ひとつの生きもの顕微鏡でしか見えぬ生き物が、池ぜんたいを緑にしました
  530. TOEFL日の昇る側。すなわち、西から見た東方西と東とは、ある一人の描いた地図でした
  531. 難関時代おくれになった、古びたその古い地図には、落ちてしまった橋がまだ描かれていました
  532. TOEFL出て行こうとするさま。また、人懐こく開けた性にも使います退く市長は、机を見つけたときのままに残しました
  533. TOEFL数で上回る腸の細菌は自分の細胞より多いのです
  534. 難関度を越して、あきれるほどにその勘定はあきれるほど高く、食事はそれに値するものでした
  535. 難関自分の力を、実際より高く見積もっている驕っていたその一隊は、雨の中で村の一組に負けました
  536. 難関容れものからあふれ出るsuper undare とは「あふれ出る」こと。そして unda とは「波」です
  537. IELTS端と端が、重なり合うことその二つの報告は四頁にわたって重なり、一点で食い違っています
  538. 難関上から重ねて置く、その重ねたもの薄紙の重ねが、壁のあった場所を示していました
  539. IELTS全体に目を配り、仕事を見届けることoversee とは supervise の英語版であり、どちらも「上から見る」を意味します
  540. IELTS影を落として、そちらを霞ませること彼の名声は弟を見劣りさせ始めた。
  541. 難関手もとにある以上に使ってしまう彼らは十二月ごとに使いすぎ、一月ごとに悔いるのでした
  542. IELTS実際より大きく、言い過ぎることoverstate とは、物事を、それが届く先より遠くまで言うことです
  543. 難関上にある者を、力ずくで引きずり下ろすその転覆には一週かかり、その言い争いには一世紀かかりました
  544. IELTS紙などで包んだ、小さな包み種の小包が送られ、季節を外して届きました
  545. 難関痛みを伴わない、苦もないその手続きはまるごと苦もないもので、請求書のほうはそうではありませんでした
  546. 難関手のひら。同じ綴りで、南の島に生えるヤシの木も指します雨が降り、彼は手のひらを上に向けました
  547. 難関国境を越えた大流行その大流行は十一週で沿岸へ達しました
  548. IELTS学問の型その型は一世紀近く保たれました
  549. 難関筋が通らぬように見えて、そうであることに遅いほうの列車が、逆説的にも先に着きました
  550. 難関生まれ育った国を、深く愛する心彼女の愛国心は、政府と論争するという形を取りました
  551. 難関親切のふりをして、相手を低く見るさまその口ぶりは見下したものでしたが、助言のほうは実のところ、なかなか良いものでした
  552. 難関貝の中で育つ、丸くつややかな玉真珠がひとつ流しへ落ち、二度と見つかりませんでした
  553. 難関土地を耕して暮らす、身分の低かった農の民。歴史の文章に多く、今の農家とは分けて使われますその語は歴史の語であって、今日の語ではありません
  554. 難関歩いた歩数を数える、小さな器具その歩数計は階段を数え、坂は無視しました
  555. 難関身に迫る危険そのもの彼は承知の上で渡り、そう口にしました
  556. 難関死に絶えること、朽ちて使えなくなること。人にも、ゴムや食べ物にも同じ語を使います十分な雨がなければ多くの希少植物は枯れてしまうかもしれない。
  557. IELTS隅々まで、しみ通って広がること焼きたてのパンの香りが家中に行き渡った。
  558. IELTSそのまま続かせるそのような神話は有害で不公平な固定観念を永続させるだけだ。
  559. 難関考えのつかぬほど、当惑させること。難しいのではなく、筋道が見えないのですその奇妙な結果は科学者たちを当惑させ続けた。
  560. 難関投げ出さずに、こらえてやり通すseverus とは「厳しい」。だから persevere とは、終わりまで厳しくあることです
  561. 難関すみずみまで、しみわたる塗料のにおいが、ひと月のあいだ住まいじゅうにしみわたるのでした
  562. TOEFL取るに足らないほど小さいさま。人について言えば、些細なことにこだわる狭さを指しますその諍いは些細で、そして何年も続きました
  563. IELTS薬を調え、渡すことを職とする人その薬剤師は、通りじゅうを、その病によって知っていました
  564. 難関薬局アスピリンを買いに薬局に寄る必要がある。
  565. TOEFL生き物の体の働き、そのしくみにかかわるさまその変化は体のものであり、気のせいではありませんでした
  566. IELTS色のもとになる、粉のような素その顔料はひとつの谷から来て、黄金より高くつきました
  567. 難関信心が篤く、務めをよくするさま信心深い母は、日曜に二度、平日に一度、通いました
  568. 難関人のこしらえたものを、断りなく取って使うこと海賊版は、どんな出来の悪い一枚よりも、そのレーベルから多くを奪いました
  569. TOEFL信じることで効く薬その偽薬は三分の一に効きました
  570. 難関飾らず、はっきりとその博物館は奴隷制の歴史を率直に語ります
  571. 難関子どもらが遊ぶための、囲われた地その遊び場は空で、門はまだ温かいのでした
  572. 難関聞き入れてほしいと、切に願い出ることplacere とは「喜ばせる」こと。だから plea とは、喜ばせるものです
  573. 難関すき/を耕すその農夫は牛を使って畑を耕した。
  574. 難関力ずくで奪い取る、その略奪品praeda は「分捕り物」。この生きものは、奪う者です
  575. TOEFL二つ以上を表す形。英語は名詞そのものを変えて示しますが、日本語や中国語や韓国語はそうしませんこの語は数が増えても形を変えません
  576. 難関指や棒で、つんと突く棒でひと突きしたことが、たいそう古い言い争いに片をつけました
  577. 難関棒、柱、極旗が竿に激しくはためきました
  578. 難関汚され、けがされているその川は汚れており、白鳥たちはすっかり機嫌よく見えました
  579. IELTS手に提げて持ち運べるさまその携帯用の焜炉は、それが温める天幕と同じだけ重かった
  580. 難関後ろの、後部その筋肉は後ろ側に位置している。
  581. TOEFLわずかな量で強く効くさま。薬や酒や、言葉についても使われます強く効く薬は、ごく少ない量で足ります
  582. TOEFL理屈より実際で決める彼女は実際的に構えて費用を払いました
  583. 難関人の前に立って、教えを説く人説教者は四十分語り、犬はそのあいだ眠っていました
  584. 難関そのすぐ前に来るその前の章は答えを約束し、そして何も与えませんでした
  585. IELTS大部分は、圧倒的にその聴衆は大部分が年配であり、大部分が眠っていました
  586. 難関相手より先に手を出して、封じる先まわりの詫びが、誰かが気を悪くするより先に届きました
  587. 難関品物を受け取る前に、先に払うこと半額の前払いが、注文まるごとを動かしました
  588. 難関そう見て差し支えなさそうだが彼は早く出ました、終電に間に合わせるためでしょう
  589. 難関その戦の前の戦前の写真は、もはや存在しない通りを映していました
  590. 難関使いこなしの程度彼女のオランダ語の腕前は職場を驚かせました
  591. 難関十分に使いこなす一月で彼は轆轤を使いこなすようになりました
  592. 難関見る間に増え広がる写しは訂正より早く増えます
  593. 難関そうなりがちな彼は聞く前に答えがちです
  594. 難関これから起こることについての、告げその予言は、結局は当たるほどに漠としていました
  595. 難関預言者預言者は人々に優しく生きるよう説いた。
  596. IELTSその案を推す人彼女は最初の推し手であり、最後の一人でもありました
  597. TOEFLその場に似つかわしいふるまい。善し悪しではなく、合っているかどうかの話です作法が、部屋じゅうの者を黙らせていました
  598. 難関暮らしむきが上向いて、栄えることspes とは「望み」。つまり栄えるとは、望みが守られることです
  599. 難関男性の膀胱の前にある、小さな腺彼は前立腺の検査に行き、船の雑誌を読んでいました
  600. 難関プロテスタント彼女の家族は近所の小さなプロテスタント教会に通う。
  601. 難関胸を張って、誇らしげに彼女は誇らしげに小屋を見せ、帳簿は隠しました
  602. 難関近くにあること、その近さの度合い。触れているのではなく、そばにあることを言いますその二つの町は、近さゆえに大きくなりました
  603. 難関先を読んで用心する用心深い百姓は二年分の種を蓄えます
  604. 難関心の病を、医の手で診るさま精神科の病棟にはかつて庭があり、その庭は静かな仕事をしていました
  605. 難関ふつうの感覚を越えた、心のはたらきによる彼女は霊感があると称し、それを駐車にしか使いませんでした
  606. 難関広く世に知らせる彼らは良い年を世に広め、悪い年は埋めます
  607. TOEFL罰することを目当てとするさま。損を償わせるためではなく、痛ませるためのものですその罰金は懲らしめのためで、誰もがそれを知っていました
  608. 難関地や物が、小刻みに揺れ動く床がひとつ揺れ、それから何もかもが静かになりました
  609. 難関それ以上は分けられない、ひと区切りの量ひと区切りの安堵が、二通目の手紙とともに届きました
  610. 難関透きとおった、硬い石英の粒石英の脈が、その石切り場の壁を貫いていました
  611. TOEFL細かく震えること。寒さや恐れ、また張りつめた弦についても言います緊張すると彼女の手はわずかに震える。
  612. 難関人種で人を分け、上下をつける人その人種を蔑む手紙には署名がなく、筆跡には見おぼえがありました
  613. IELTS根本から、徹底してその町は根こそぎ変わり、そして教会は元の場所にとどまりました
  614. 難関襲撃、急襲警察は夜明けに慎重な急襲を計画した。
  615. 難関同じ思いの者が一つところに集まる大きな寄りあい。また、崩れかけたものが持ち直すことも指しますその集まりは夕方の初めには広場を埋めました
  616. 難関決まりを設けず、行きあたりばったりに席は無作為に割りふられ、仲の悪い二人が並んで坐りました
  617. TOEFLためらわず、すぐに。また、たやすく、という意でも使います彼は、誰も気づいていない落ち度をあっさり認めました
  618. 難関実った作物を刈り取ること。転じて、以前の行いの報いを受けるという意味でも使われます彼らは夏の終わりにその畑を刈ります
  619. TOEFL筋の運び彼女の筋の運びは彼のより追いやすいのです
  620. 難関上に立つものへ、逆らおうとする逆らいの一夏のあとに、従順な四十年が続きました
  621. 難関後ろへ退いて、遠ざかっていくこと。水にも、髪の生えぎわにも、思い出にも使います大雨の後、洪水の水はゆっくりと引いていく。
  622. 難関数えて見積もること。また、そう思う、という意でも使いますputare は「数える」。compute は従兄弟です
  623. 難関を思い出すrecollect とは、散らばった破片を拾い集め直すことです
  624. 難関失っていたものを取り戻し、元へ戻ること彼女の恢復は、病そのものよりも長くかかりました
  625. 難関四隅が直角の、長方形のさまその長方形の窓は、丸い窓よりも多くの光を入れました
  626. 難関余分を取り去って、洗練されたその油は売られる前に精製されます
  627. 難関同じ物事を、別の枠に置き直して見る彼はその喪失を教訓として置き直そうとして、うまくいきませんでした
  628. 難関きまりを定め、目を光らせる役所や装置その監督の役所は、金がすでに消えたあとで現れました
  629. 難関心から喜び、それを外へあらわす彼らは秋ごとに喜び、冬じゅう不平を言います
  630. 難関いったんよくなったものが、また元へ戻ること彼は二年の断ちを数え、それから夏にひとつの逆戻りを数えました
  631. 難関受け継いで次へ渡すこと、その仕組みrelay とはもともと、待たせておいた新しい犬の一組でした
  632. 難関手をゆるめず、やむことのないさま。人の追及にも、雨や暑さにも使われますその問いは一時間ものあいだ休みませんでした
  633. 難関信仰にかかわる、また、信心の篤いさまその町には宗教の祭りがあり、聖人のことは誰も覚えていません
  634. TOEFL口に出して言い置きたくなるほど、目を惹くさま目を瞠るのは、彼がそれについてほとんど語らなかったことでした
  635. IELTS名を広く知られた、名高いさまその町は、そこでは長年作られていないチーズで名高いのでした
  636. 難関押し返し、寄せつけぬことその布は水を弾くように処理され、そして茶もまた弾きました
  637. 難関そう伝えられているところではその橋は安全だと伝えられていますが、標識はそう言っていません
  638. 難関何かの代わりに立って、それを示すもの地図は代わりに立つもので、実際の丘は歩いてみるほうです
  639. 難関同じものを、もう一度刷ることその重版は、初版がついぞ売れなかったほどよく売れました
  640. TOEFL鱗があり、体温を外の熱に頼る動物。蛇・蜥蜴・亀・鰐がこれに入ります爬虫類は明け方に岩の上で体を温めます
  641. 難関根に持って、恨みがましいさま彼女は十年恨みを抱きつづけました——彼のほうは忘れていた一言について
  642. 難関胸に残って消えない、恨みがましさ小さな恨みが、十一年のあいだ静かに育ちました
  643. 難関そこを住まいとして、暮らす彼らはパン屋の上に住まい、明け方にパンの匂いを嗅ぎます
  644. 難関住居、邸宅その古い邸宅は一世紀以上も建っている。
  645. TOEFLめいめいの、それぞれに割り当てられたretro specere は「振り返って見る」。respective も、そう見ます
  646. 難関後々まで引き受ける覚悟で彼女はその予算を責任をもって使い、そして礼のひとつも受けませんでした
  647. TOEFL呼びかけに、よく応え返す性のさまその機関の応えのよさは、寒さとともに失せました
  648. 難関同じことを、言いかたを変えて言い直す彼は誰かが同意するまで、その問いを言い直しつづけるのでした
  649. 難関じっとしていられず、休まらぬさま馬たちは、嵐の一時間前から落ち着かずにいました
  650. 難関まとまった品を、小分けにして売る店小売は三分の一を取り、作り手は危うさを取りました
  651. 難関報いとして、罰を返すことをむねとするその罰は報いのためのもので、誰の助けにもなりませんでした
  652. 難関こくのある豊かさ、中身の濃さそのスープのこくは、食卓のみなを驚かせました
  653. 難関正しく、当然彼女は正直な努力を当然のごとく称賛された。
  654. 難関びりびりと引き裂く、その裂け目天幕の裂け目ひとつが、その惨めな休暇のすべてを説きました
  655. TOEFL打たれても持ちこたえるその枠は二人乗りにも耐える丈夫さです
  656. 難関腐ってくずれていく、その腐りseptikos とは「腐る」こと。だから antiseptic とは、ただ「腐敗に抗する」ことです
  657. 難関まわり道の、遠まわしな彼はまわり道を通り、そしてほかの者より先に着きました
  658. 難関聖人その町には宗教の祭りがあり、聖人のことは誰も覚えていません
  659. 難関気がたしかで、まともなその案は、誰かが紙に描くまではまともに見えました
  660. TOEFLかろうじて足りるかどうか、というほど少ないさま。動詞では、値するだけ与えないことを言います彼はその戒めにほとんど注意を払いませんでした
  661. IELTSこうなったら、という筋書きの一つ最悪の筋書きは書き留められ、それから静かに綴じ込まれました
  662. 難関学問を仕事にしている人。学生ではなく、その道で長く読み書きしてきた人を指します彼女は古い時代の音楽の研究者になりました
  663. 難関ねだったり掠めたりして、かき集めるscrounge は、第一次大戦の兵隊言葉です
  664. 難関細かいところまで見る先生は各エッセイをとても注意深く精査するだろう。
  665. 難関継ぎ目がなく、ひと続きのその乗り継ぎは継ぎ目なく運び、鞄が三つローマへ行きました
  666. 難関一度ほかの人が使った、中古のその古着の外套は、彼が買ったどれよりも良いものでした
  667. 難関全体を切り分けたうちの、一区画地図のその一画が白かったのには、それなりの理由がありました
  668. 難関ひとまとまりから引き離して、別に置く彼らは、やかましい仕事を静かな仕事から引き離そうとしました
  669. 難関自己、自我はじめの半分は「自ら」、あとの半分は「法」を意味します
  670. 難関上院上院は新しい予算を承認する票を投じた。
  671. 難関ひとつだったものが、離れて分かれること二つの川が分かれるのは、橋の下です
  672. 難関波立たず、澄みきって落ちついた湖は静まりかえっており、その上の道はそうではありませんでした
  673. 難関ひと続きに、順を追って並んでいるさま通し番号が消えていて、木箱はまるごと送り返されました
  674. 難関手加減なく、きびしく屋根はひどく傷んでおり、やかんはまだ使えました
  675. 難関急に大きく率は三年目に急に落ちました
  676. IELTS殻をもつ、海の食べ物彼女は一週間、腹の痛みを抱え、貝のせいにしていました
  677. 難関すぐに腹を立てる、気の短い彼は昼まえには気が短く、あとの時間は愛想がよいのでした
  678. 難関話す速さに追いつくための、略した書き方彼女の速記は、話している男よりも速いのでした
  679. TOEFL人の思わくやお金の動きをよく読み、抜け目なく振る舞うさま。ずるさよりも、現実に強いという含みです彼女は値段について抜け目のない読みをしました
  680. 難関かん高く、鋭く叫ぶ庭からの叫び声ひとつが、みなを戸口へ呼び寄せました
  681. 難関肩をすくめて、どうにもならぬと示すことそれについて聞かれると、彼女は肩をすくめた。
  682. TOEFL寒さや恐れで体が短く強く震えること。物や建物が揺れることにも使われます冷たい風に彼女は一瞬身震いした。
  683. 難関雨戸を下ろして閉ざされた閉ざされたその店の窓には、まだパンが残っていました
  684. 難関そのことが持つ重み、意味あいその日付の重みは、彼のほかには誰にも通じませんでした
  685. 難関見過ごせないほどの差をもって二つ目の窓口が開いてから、列は目に見えて短くなりました
  686. 難関二つ以上のことが同じ時に起きるさま。順番があるのではなく、重なっている状態です同時通訳はその裁判から始まりました
  687. 難関すする、少しずつ飲むすする/閉める
  688. 難関細部を省いて、手早く描いた絵や案ナプキンの上の走り描きが、今そこに建つ建物になりました
  689. 難関頭を包んでいる、骨の器博物館のその頭蓋は、彼女が思っていたより小さいのでした
  690. 難関空をこするほど高い建物その摩天楼は、冬のあいだじゅう公園に影を落としました
  691. 難関重い足どりで、こつこつ進むことslog は「打つ」を意味する slug かもしれず、そうでないかもしれません
  692. IELTS力なく落ち込む彼は疲れると椅子で前かがみになりがちだ。
  693. TOEFL強く打って砕くこと。音を伴い、元に戻せない壊れ方を指しますガラスの花瓶を割らないように気をつけて。
  694. 難関あざ笑う、冷笑この語は述べることも、あざけることもできます
  695. 難関鼻から短く息を吸い込むこと。匂いを嗅ぐためにも、涙をこらえるときにもします子犬は立ち止まって新鮮な花のにおいをかいだ。
  696. 難関いびきをかく私の祖父はとても大きないびきをかきがちだ。
  697. 難関社会主義教授は社会主義の歴史を明確に説明した。
  698. 難関人と交わり、つきあいをもつ彼は人と交わりに来て、トマトを一袋抱えて帰りました
  699. 難関暮らし向きと世の身分の、その両方にかかわるその報告は長く、そして誰もが一行だけを引きました
  700. TOEFL塩の半分をなす、やわらかく銀色の金。水に触れると激しく応じます食塩は、その金と塩素が結びついたものです
  701. 難関かたいものを、やわらかくするぬるま湯なら、一時間ほどで糊がやわらぎます
  702. 難関よくさえずる、小さな鳥小鳥が一羽、雨樋に巣を作り、動こうとしませんでした
  703. 難関大学二年目の学生彼は二年目に考えを変えました
  704. 難関深い悲しみに満ちたその曲は悲しみに満ちており、客席は喜んでいました
  705. 難関土産、記念品inter venire とは「あいだへ来る」こと。そして souvenir は、浮かび上がってきます
  706. TOEFL飛び散る小さな火の粒。転じて、物事を始めさせるきっかけの意味にも使われますelektron とは「琥珀」。琥珀を擦ると火花が立つからです
  707. 難関を明確に述べる、指定する会議の正確な時間を明確に指定してください。
  708. TOEFL目を奪うほど見事なさま。見た目の派手さが要点で、中身の良し悪しは含みませんその失敗は計画に劣らず派手でした
  709. TOEFL帯のような広がり意見は二陣営でなく帯のように連なります
  710. 難関値上がり狙いの売り買い値上がり狙いの売買が値段を常軌を逸するまで押し上げました
  711. 難関語をどの字で、どの順に書くかということ二つの語、一つの綴り、そして二つの異なる音です
  712. TOEFL背中を通る骨の柱。サボテンや針鼠のとげの意味もあり、そこから「気骨」という意味にもなります背骨は首のところでゆるやかに曲がっています
  713. 難関費用や責めを引き受けて、後ろ盾となる人その後ろ盾は、演奏会の朝になって手を引きました
  714. 難関後ろから押しやる良い教師は生徒に深く考えるよう駆り立てる。
  715. IELTSきちんと積み重ねた山開封されぬ手紙の山が、玄関の卓に何年も立っていました
  716. TOEFL倒れそうになりながら、よろめいて進むこと。数や日どりをずらして重ならせない意味でも使います彼は長距離走の後、よろけ始めた。
  717. TOEFL花や葉や実をささえる細い茎。動詞では、獲物に気づかれないよう忍び寄ることを指します実はそれぞれ短い柄にぶら下がっています
  718. 難関立って見る位置法の立場から見ればその件は単純です
  719. TOEFL出かかったものを押さえて止めること。笑いや声、また異を唱える動きに使います彼女は大きなあくびを抑えようとした。
  720. TOEFL刺して痛みを与えること。虫や草にも、言葉の痛みにも使いますsmeortan とは「刺す」こと。だから smart な一撃とは、痛む一撃です
  721. 難関出し惜しみをする、けちなstingy な人とは、つまるところ「刺す人」です
  722. 難関大きく踏み出す一歩。また、そうして進む歩みそのものも指します彼は今日、自信に満ちた大またで歩いた。
  723. TOEFL争い。長く続き、容易には収まらない類のもの幾年もの争いは、誰も好まぬ条約に終わりました
  724. 難関頭が真っ白になるほど、打ちのめすことその手品は観客全員を仰天させるだろう。
  725. 難関抑え込んで大人しくさせる消防士たちは炎を抑えようと奮闘した。
  726. 難関送り出すことその投稿は締切を一日過ぎました
  727. 難関公の補助金農場の半分がその補助金に頼っています
  728. 難関気づかれぬほど細やかに部屋はそれと分からぬほど並べ替えられており、どこか落ちつきませんでした
  729. 難関引くこと。数だけでなく、費用や重さを差し引く場面でも使います合計から箱の代金を引いてください
  730. 難関あとを継いで、その座につく人たち彼の後継者たちは机を残し、仕組みのほうを捨てました
  731. 難関足りているということ、その足り石炭の足りが、村を冬のあいだ持ちこたえさせました
  732. 難関息ができずに死ぬこと、また死なせること。空気が足りないという事実そのものを言います植物は十分な新鮮な空気がないと窒息することがある。
  733. 難関はっきりとは言わず、それとなく思わせるその証拠はそれとなく示すもので、陪審はもっと確かなものを求めました
  734. 難関際立ってすぐれたさま。中の語は「上に」で、他より高いところにあることを言いますその朝の光は見事で、そして短いものでした
  735. 難関上に立っているという、その優位彼の優位は、客席からの最初の問いまで保ちました
  736. IELTSそういう話だが、確かではないというさまその手紙は焼かれたことになっていましたが、抽斗から出てきました
  737. 難関体を切り開いて治す術、また診療室麻酔以前の手術はきわめて速い作業でした
  738. 難関外からの影響を受けやすい彼は自信ありげな声にすぐ動かされます
  739. TOEFL木の生えた沼地。草の湿地と違い頭上が塞がり、足元は水ですその沼地には高い木が一年中立っています
  740. IELTSゆらりゆらりと、左右に揺れること背の高い木々がそよ風で優しく揺れる。
  741. 難関刃を持つ、両手に握る武器式は残り、剣は残りませんでした
  742. 難関一科目で扱う項目の一覧その一覧は九冊を挙げ、日付は載せていません
  743. TOEFLほぼ同じ意味を持つ別の語。まったく同じ語はまれで、必ずどこかがずれますその行にもっと合う言い換えを探してください
  744. 難関を合成する植物は日光を使って糖を合成する。
  745. IELTS天然でなく、人の手で作り出したさまその染料は合成品で安く、色は保ちませんでした
  746. 難関口数が多く、よくしゃべるさま彼女は書くと短く、会うとよく話します
  747. TOEFL日に灼けて肌が褐くなること。また、その色そのもの彼女はビーチで軽く日焼けした。
  748. 難関手で触れられる形のある品は低い税率で課されます
  749. 難関長くて気が滅入る手で数えるのは気の滅入る仕事です
  750. 難関暑からず寒からずの温帯の森は熱帯の森より種が少ないのです
  751. IELTS時に関わるさま、また現世のことその職の世俗の権力は、ひとつの午後のうちに終わりました
  752. TOEFL定めて終わらせること。契約や勤めを、誰かの判断で打ち切ることを言います彼らは古い契約を終わらせることに決めた。
  753. 難関恐怖、恐怖の種agi とは「恐怖」。だからこの語は怖れに始まり、称賛に終わりました
  754. 難関神と信仰について論じる学問彼は三年神学を修め、そして会計士になりました
  755. 難関痛みや傷みをやわらげる力のあるその庭は、どの薬よりも効き目がありました
  756. 難関太ももランナーはレース前に痛む太ももを伸ばした。
  757. 難関人のことをよく思いやる心くばりのある隣人が、汁物を置いていき、書き置きは残しませんでした
  758. IELTS境目limen は「敷居」。eliminate の中にもあります
  759. TOEFL無駄なくやりくりして、蓄えを保つさま。けちとは違い、ほめ言葉として使われますつましいのはほめ言葉ですが、けちはそうではありません
  760. 難関親指彼は賛成を示すために親指を立てた。
  761. IELTS時計の、こつこつと刻む音その時計の音は、一家じゅうを何年も眠らせませんでした
  762. 難関刻んで喫む、あの葉煙草はその教会の代金を払い、そして静かに会衆席を空けました
  763. 難関よちよち歩きの幼児よちよち歩きの幼児は明るい風船を追いかけて笑った。
  764. 難関足の指。ふつうは五本まとめて言い、一本だけを指すことは多くありません彼は戸の枠でつま先をぶつけました
  765. IELTS骨を折って、休みなく働くこと農夫たちは夜明けから畑で精を出して働く。
  766. TOEFL重さを支えきれずに倒れること、また倒すこと。積んだ物にも、政にも使いますその政を倒すのに三日かかりました
  767. 難関長くつづく苦しみ、またそれを与えること。ひと打ちではなく、繰り返し責めることを言いますそのかゆみは一晩中絶え間ない苦痛だった。
  768. IELTSしつこく客を引き、売り込む者その古い語は「覗く」を意味しました。だから客引きは、見張り役として始まったのです
  769. 難関跡をたどって追う人、また追跡の装置その追跡器は、運転手が通っていないと言い張る道すじを示しました
  770. TOEFLひと続きの広がり。体の中の管の連なりにも、短い論説の冊子にも使います壁の向こうには、ひと続きの野が広がっていました
  771. 難関波立たず、しずまりかえっていることその静けさは、隣人が芝刈り機を回すまで続きました
  772. 難関気を鎮めるために用いる薬その薬は犬には効き、飼い主には効きませんでした
  773. 難関取り引きを、やりとりして片づける彼らは何もかも郵便でやりとりし、十年に一度顔を合わせます
  774. 難関限りを越えて、その上へ出ること。優れることではなく、外へ出ることを言います優れた音楽は言語と国境を超越しうる。
  775. TOEFLとどまらず過ぎていく痛みは鋭くとも通り過ぎました
  776. 難関移り変わりの途中にある、つなぎのその移行の年は四年つづき、誰も名を付け替えませんでした
  777. TOEFL光は通すが、向こうの形までは見えないさま。曇り硝子や薄い紙がこれにあたります葉を日にかざすと光を通します
  778. 難関おかしなほどに、まるで別のものへ変える塗料は物置を、ほとんど立派と言えるものへ変えることができます
  779. TOEFL体にも心にも、深い傷を残すさま。その時だけでなく、後まで残る損ないを言いますその渡りは、いちばん幼い者には深い傷になりました
  780. 難関血や縁でむすばれた集団の、その内輪びいきの二時間目には、その議論は政治というより内輪の争いになっていました
  781. IELTS扱いにくく、油断のならぬさまその錠は厄介でしたが、急がぬ者になら誰にでも開きました
  782. 難関任せて大丈夫だと思えるその古い自転車は、新しいほうにはない仕方で信頼できました
  783. 難関転がるように落ちる毎春この斜面を石が転げ落ちます
  784. 難関できものそのできものは定期の検査で見つかりました
  785. 難関一人残らず同じ意見の採決は初めて満場一致でした
  786. 難関もとのままで、少しも変わっていないそのままの形で今も使う、最も古い語の一つです
  787. TOEFLそこを強く示すその結果は着実な練習の価値を強調している。
  788. 難関そうなるのももっともだと、のみこめる彼女の怒りはもっともで、彼女の手紙はそうではありませんでした
  789. 難関実際より控えめに言う彼は何もかも控えめに言い、そして二倍信じられるのでした
  790. 難関してしまったことを、元へ戻す化学変化は元に戻しにくいものです
  791. 難関はっきりしないまま、心が休まらないさま部屋には落ち着かなさがあり、会議は早く切り上げられました
  792. TOEFLたたまれたものを開くこと。物語や出来事が、順を追って明らかになることにも使いますplicare は「折る」。explain は「折りを開く」ことです
  793. IELTS感じの悪い、いやなさまその語は嫌な含みを連れてきます
  794. 難関多くの人に好かれていないその決定は不人気で、そして同時に正しいものでした
  795. 難関何も生み出さない、実りのないその午前は何も生まず、帰り道のほうが役に立ちました
  796. TOEFL下から押し上げられて地面が持ち上がること。社会が根底から揺さぶられることにも使われますその隆起は海底を丘に変えました
  797. TOEFLそのまま保たせる裁判官は公正さをもって法を支持しなければならない。
  798. 難関根ごと引き抜く彼らは漏れを見つけるために、生垣を根ごと抜かねばなりませんでした
  799. 難関あらかじめ備えさせる薬そのワクチンは村々に最後に届きました
  800. 難関他とどれだけ結びつきうるか、その手の数その原子の結合の手が、何もくっつかない理由を説きました
  801. TOEFL確かだと認めるその実験は彼女の大胆な理論を立証するのに役立った。
  802. 難関同じものの中に生じる、ばらつきの大きさ結果のばらつきは、その費用を払った人を悩ませました
  803. 難関売る、売りさばくその機械は、あなたが欲しかったもの以外なら何でも売ります
  804. 難関動詞その語は s で終わっても、動詞は単数で受けます
  805. TOEFLたちが悪く、害を与えるさま。もとは「悪徳」を指す語で、獣にも人にも使います日暮れに、荒々しい風が水の上から来ました
  806. IELTS力にあふれ、勢いのよいさまその木を力いっぱい揺すると、四年ぶんの埃が落ちてきました
  807. 難関その年に仕込まれた、由緒ある古さ彼は年代物の外套を着て、どこで見つけたかを皆に話しました
  808. 難関行いの正しい、徳のある徳にかなう選びは、明らかで、高くつき、そして正しいものでした
  809. 難関目に浮かぶように、頭の中で描く彼女は地図なしで、道のりをまるごと思い描くことができました
  810. 難関ビタミンオレンジはビタミンCをたっぷり与えてくれる。
  811. 難関これをせよと呼ばれている、と感じる生業教えることは天職であり、給料はあとから思い出されるものでした
  812. 難関重く厳かに誓うこと。また、その誓いそのもの。破れば名が傷つく約束です彼らはその土地を決して売らぬと誓いを立てました
  813. TOEFL母音母音は有声音の前で長くなります
  814. 難関とっぴで、こっけいなwacky な人とは、あちこち打たれた者のことです
  815. 難関壊れたら直すと、売り手が請けあう約束その保証は、実際に壊れたところだけを除いて、すべてを覆っていました
  816. 難関波の長さ赤い光は目に見える中で最も波が長いのです
  817. 難関身につけて使えるその上着は着られるもので、それ以上を言う者はいませんでした
  818. 難関(否定を強めて)少しも〜ない彼は昼食を買うお金が少しもなかった。
  819. 難関軸のまわりを回る円い部品。運ぶことと回すことの両方に使われます一月で彼は轆轤を使いこなすようになりました
  820. IELTSすすんで引き受けようとする、その心彼女の快さは同意と受け取られましたが、それは同意ではありませんでした
  821. 難関したいことをこらえ、決めたとおりに動く力彼の意志の力は、パン屋のにおいまで保ちました
  822. 難関機知、才知彼女の鋭い機知は夕食の全員を笑わせた。
  823. TOEFL渡さずに手元に留める重要な情報を私たちに与えずにおかないでください。
  824. 難関なんの値打ちもないfrivolus はもと、ひび割れて値打ちのない壺を言いました
  825. 難関壊れ果てた船や車、またその残骸その潜水艇は二人を沈没船まで運びました
  826. 難関手と腕をつなぐ関節。時計を巻く場所で、脈をみるのもここです手首は折れており、それでも彼は書き続けました
  827. 難関道にはずれたおこない不正は見つからず、そして誰も安心しませんでした
  828. 難関手の届かないものを、切に恋い慕う多くの旅人は遠い土地を見ることを切望する。